学部・研究科紹介ABOUT

資格・進路

卒業後の進路

以下のように様々な分野に進むことができます(R2・3年度卒業生の進路)

情報産業(通信、IT、コンサルティング、メディア)

㈱アートテクノロジー

SOMPOシステムズ㈱

アイシン・ソフトウェア㈱

タック㈱

㈱アクティブコア

チエル㈱

㈱アグレックス

㈱中電シーティーアイ

アビームシステムズ㈱

TIS㈱

AMBL㈱

㈱ディ・アイ・システム

SCSK㈱

T&D情報システム㈱

NECソリューションイノベータ㈱

DXC Technology Japan

NECネッツエスアイ㈱

㈱テレビ朝日メディアプレックス

㈱NSソリューションズ関西

㈱電算システム

㈱NTTデータ・アイ

㈱電通国際情報サービス

㈱NTTデータウェーブ

東京海上日動システムズ㈱

㈱NTTデータMSE

東邦ガス情報システム㈱

㈱NTTドコモ

東和ハイシステム㈱

オムロンソーシアルソリューションズ㈱

㈱True Data

オムロンソフトウェア㈱

日本インフォメーション㈱

京セラコミュニケーションシステム㈱

日本ソフト開発㈱

京セラドキュメントソリューションズ㈱

パナソニックインフォメーションシステムズ㈱

㈱CryptoPie

㈱ビジネスブレイン太田昭和

サントリーシステムテクノロジー㈱

㈱日立産業制御ソリューションズ

㈱CIS

㈱日立ソリューションズ

㈱シーエーシー

福井コンピューターホールディングス㈱

㈱シグマクシス

富士通㈱

㈱システムリサーチ

フューチャー㈱

㈱SHIFT

㈱プリマジェスト

Sky㈱

㈱マクロミル

㈱Speee

三菱電機インフォメーションネットワーク㈱

スマートインプリメント㈱

三菱電機コントロールソフトウェア㈱

スミセイ情報システム㈱

㈱読売新聞東京本社

㈱セイノー情報サービス

㈱ロイヤリティマーケティング

ソフトバンク㈱


 


製造業

㈱アイセロ

帝人㈱

㈱イシダ

㈱てつでん

江崎グリコ㈱

テルモ㈱

㈱荏原製作所

豊田合成㈱

沖電気工業㈱

トヨタ自動車㈱

花王㈱

日東電工㈱

京セラ㈱

日立建機㈱

㈱KOKUSAI ELECTRIC

㈱日立製作所

㈱小松製作所

日野自動車㈱

サカタインクス㈱

フジテック㈱

サンエックス㈱

富士電機㈱

㈱島津製作所

㈱Mizkan Holdings

ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング㈱

三菱重工業㈱

ダイハツ工業㈱

㈱ワコー


金融業

㈱SMBC信託銀行

㈱新生銀行

㈱大垣共立銀行

トヨタファイナンス㈱

㈱沖縄銀行

浜松磐田信用金庫

㈱滋賀銀行

三井住友信託銀行㈱

信金中央金庫


インフラ業

飯野海運㈱

日本交通㈱

西日本旅客鉄道㈱

三菱倉庫㈱

日本航空㈱


建設業

佐藤工業㈱

東洋建設㈱


流通小売業

興和㈱

㈱平和堂

㈱ファミリーマート

㈱ワークマン


技術サービス業

㈱ダイサン


教育業

㈱京進

㈱データミックス


保険

㈱ウェブクルー

㈱かんぽ生命保険

エイチエス損害保険㈱


国家公務

防衛省航空幕僚監部


地方公務

大津市役所

豊中市役所

滋賀県警察

彦根市役所


その他

㈱アウトソーシングテクノロジー

有限責任監査法人トーマツ

オムロンフィールドエンジニアリング㈱


起業

mitei


大学院進学

滋賀大学大学院 データサイエンス研究科

京都大学大学院 エネルギー科学研究科

大阪大学大学院 基礎工学研究科

京都大学大学院 情報学研究科

九州工業大学大学院 情報工学府

東京都立大学大学院 経営学研究科

京都大学経営管理大学院


これまでの卒業生の進路先にはありませんでしたが、この他、製薬、医療機関、臨床検査機関等へ進路も想定されます。

データサイエンス学部で取得できる資格

本学部では所定の単位を修得することにより、社会調査士の資格やSAS Joint Certificateを取得できる予定です。 また、情報処理技術者試験(基本情報技術者試験、応用情報技術者試験)、統計検定(準1級、2級)、品質管理検定(2級)の合格を目指したカリキュラムを提供しています。

留学制度

データサイエンスで海外へ

データサイエンティストは海外でも重宝されており、活躍の場は日本よりも多い。海外でも活躍できるよう、次のような制度等を用意しています。

留学研修制度

本学では北米、ヨーロッパ、アジア等の海外の大学と学生交流協定等を結び「海外留学支援制度」及び私費留学により1年以内の留学をすることができます。

英語教育

  • TOEIC-IPを毎年実施
  • 英語の授業を繰り返し実施
  • データサイエンス関連の論文も読めるよう、Data Science Englishの授業を実施